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「今までの研修効果に満足していますか?」 |
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なぜ、継続研修なのか?
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どんな研修やセミナーに参加しても、多くの受講者が目指すゴールに辿り着けない原因は、一過性のモチベーションで終わってしまうからです。
結果を求めるのであれば“継続”した学びにより習慣化された営業マンを育てること、
そして、営業に必要な4要素(営業スキル・専門知識・対人スキル・マインド)を学び身に付けることです。
毎月の継続研修は、日常業務への負担も少なく、あきらめ思考への歯止めになり、「成長と進化」と「成果」に結びつきやすくなります。
その結果、参加者は常にゴールを意識する“ぶれない一貫性のある営業マン”に成長することが期待できます。
【研修スタイル】
注文住宅営業を知り尽くした講師が定期的に御社、あるいは研修先へ訪問します。
研修内容は座学、ロープレ、グループ討議、自ら振り返り等を行う参加体感型のカリキュラムです。
❐ 対象者:ハウスメーカー・ビルダー・営業担当者・営業部門管理者など
❐ 研修カリキュラム (全6回/各回終日)
*貴社に必要な項目に絞った個別項目研修も可能です |
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2.研修概要 【第1回】営業に求められる基本スキルⅠ研修
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顧客が営業に求めていることは
「あの人に任せておけば安心だ」
「これ以上、考えなくて済む」
という安堵感を与えてくれること。
その結果、お客様は、初めての家づくりの成功、失敗の責任を、放棄出来るという身軽な状態になれるのです。
この信頼関係のベースは、顧客から見てあなたが“出来る営業マン”であること。
そのために切れ味鋭い“技”を 持つことが必要です。
プロとして、一点の隙も曇りもないプロセスの先に契約は待っています。
すべて講師自ら実践してきた営業スキルを学びます。
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| カリキュラム |
| 6.5時間 |
・自身の振り返り
・目標達成ためのマインドセット
・購入を決意するまでの心のステップとは
・お客様はどんな人から商品を購入したいのか
・「信頼」
・営業に必要な4つの要素とは
・契約率90%以上の「営業3分間思考」とは
・「競合」なんて怖くない!
・「競合営業マン」の頭の中をのぞいてみる
・断られると益々前向きになるマインドセット
・「最強のセールスツール」とは
・クレーム大歓迎!の理由とは
・寓話から学ぶ“目標達成” 他 |
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2.研修概要 【第2回】対人スキル研修(コミュニケーション)」
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「コミュニケーション」の基本を修得し、お客様に対してはもちろんのこと組織の中においてもストレスの少ない関係、自らの働く環境構築に役立つスキルを身につけます。
そして、「ミスコミュニケーション防止の手法とメカニズム」「信頼関係構築」「傾聴」等のスキル修得で、お客様と今まで以上の一体感、親近感、安心感が早期に生まれることが期待できます。
ビジネスマンには「必須」の学びといえるでしょう。
*参考研修カリキュラムをご希望の方はお問合せください >> お問合わせはコチラ
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2.研修概要 【第3回】建築知識修得研修+アプローチブック作成課題
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顧客はプロを求めています。ではプロの条件とは何か、その一つは専門知識を持つことです。
この研修では正しい知識を身に付け、どう顧客に提示することが有効かを学びます。
知識修得後はアプローチブック作成を課題とします。
このアプローチブックは接客時間の延長につながり、より多くの顧客情報を得ることになります。
豊富な情報は的確な営業活動には必要不可欠です。
*各社営業知識で不足している項目に絞り学びます(一例)
お客様は貴社の宣伝ではなくて“住まい”に関する様々な正しい情報を知りたくて営業マンとの時間を割くのです。
その期待に応えられる専門知識を持った営業マンこそが、「信頼」を得ることができます。
嘘偽りのない情報を胸を張ってお伝えできる営業マン育成を目指しませんか?
*参考研修カリキュラムの詳細はコチラ >> 建築知識研修
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【課題】アプローチブック作成
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上記建築知識+貴社営業マンに必要な項目をピックアップし「お客様が知りたい三大情報」と併せアプローチブック完成を次回研修までの課題とします。 *会社から与えられた“アプローチブック”にオリジナリティをプラスすることで、大きな効果が期待できます。
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2.研修概要 【第4回】究極のストリーム接客ロープレ研修
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お客様との出会いのチャンスは一度きり。
お客様はあなたの接客を受け初回で「また会いたい」あるいは「もう会いたくない」のどちらかの判断をします。
「もう会う必要はない」と思われたら、記名カードが手元にあっても見込みは限りなくゼロに近いということになるでしょう。
究極の接客法で初回面談から修得した専門知識をお客様目線で伝える終日ロールプレイ研修。
『ストリーム接客術』とは、お客様の意向を確認(尊重)し、その意向に沿った流れで、 お客様の心に少しの違和感も生まれないような接客をすること。
つまり、お客様にとって“心地よく流れるような気持ちの良い接客”をすることを 意味します。 *
ストリーム = 流れ
*参考研修カリキュラムをご希望の方はお問合せください >> お問合わせはコチラ
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【実践している営業マンの声】 |
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・お客様の警戒心が和らぎ、お客様から素直に質問が出たり自分からココだけは伝えておきたいという内容の話も聞きいれて頂きやすくなったように思います。 |
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・お客様の壁が低くなったと思います。 |
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・従来の接客方法と比べてお客様との距離が縮まる時間が早くなったのを確実に感じます。そして、自分自身も気持ちが楽を接客がスタートできるようになりました。 |
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・すごく警戒心の強いお客様が来場し、アンケートの住所や氏名はでたらめを書かれていました。その後、ストリーム接客法に従い見学してもらったところ、帰り際に本当の氏名、住所、携帯電話
番号を書いてくれました。 |
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・ストリーム接客法を行って感じた事は、比較的早い段階でお客様の警戒心が溶けるように感じました。 |
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・会話や接客がスムーズになりアポや追客がしやすくなる。お互い無駄な時間は減らせる。お客様から質問が多くなった。 |
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・ストリーム接客法を行ってみたところ、お客様の方から疑問や質問が出てきて「今まで以上に本当の情報を聞き出せる」ようになったと感じています。これは自分でも意外だと感じました。 |
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2.研修概要 【第5回】 質問力修得+営業スキルⅡ研修
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【質問力研修】
『答え』はすべて相手の中に存在しています。
営業マンが陥る落とし穴とは「経験」からくる「思い込み」や根拠のない「予測」です。
そこを理解した上で「質問力」スキルを磨くことでお客様の抱えている問題を焦点化することが可能となり解決のための答えが導きだされます。
【営業スキルⅡ】(価格と価値・紹介営業)
お客様のほとんどが「予算オーバー」と口にして成約しています。
それは目の前の商品の「価値」を認めて、その対価を支払ったということです。
「価格」の不合理さと「価値」の訴求ポイントを学びます。
そして、紹介依頼のポイントとその前提である「顧客満足」の仕組みを学びます。
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2.研修概要 【第6回】目標達成&顧客心理体感研修
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「目標達成」のための行動をより明確化させるワークにより、今日からの営業活動に大きな変化が生まれる研修です。
顧客心理体感研修では、営業が知っておきたい「顧客心理」と「お客様の立場」に立ってその人の感情や言葉に出さない気持ちを理解する学びを行います。
このワークを通じて「自分では認めたくなかった自身の不都合な対応」が明確になるケースも多く、客観的な「敗因分析」や「お客様のニーズ」も見えて、新たな気づきと営業手法を知ることが期待できます。
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